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プロタイムズ岡崎北店「有限会社川口塗装」

季節や気温によって職人の働き方や塗装の塗り方が変わります

【第63回放送分】

季節や気温によって職人の働き方や塗装の塗り方が変わります

田野さん:行列のできるマイホーム塗り替え相談室、ではご紹介させていただきます。リフォームアドバイザーの有限会社川口塗装代表取締役川口知宏さんです、こんにちは。

川口:こんにちは。

田野さん:よろしくお願いいたします。

川口:暑いね。

田野さん:暑い。

川口:今日は風があって涼しいですか。

田野さん:でも暑いですね。

川口:暑いよねー。

田野さん:川口さん、いつもシャツがね。

川口:7キロ太りました。7キロ太りました、失礼しました。お久しぶりです。

田野さん:やっぱり。首元が、顎の骨が見当たらないなと思ったのですが。

川口:失礼な。

田野さん:これはなんですかね。

川口:美味しいものばっか食べとるんでしょうか。

田野さん:そういうことですか。

川口:そうですね、7キロ太りましたよ。7キロ。

田野さん:膝にきませんか?

川口:いや、膝はね、私はこう見ても週に2回ジム行ってますから、きちっと鍛えてはいますんで大丈夫ですけど。

田野さん:ジムに行ってるのに。

川口:そうだね、鍛える場所が違うんだね、やっぱり。ジムに行っとっても太る。

田野さん:なるほど。

川口:大変です。

田野さん:そんな川口さんといろいろと今日もお願いいたします。

川口:よろしくお願いします。

田野さん:すごく、もちろんお仕事上焼けていらっしゃるじゃないですか。

川口:これ、ゴルフ焼けですよ。

田野さん:そうですか、現場焼けじゃない?

川口:ごめんなさい、私、7月に12日から沖縄にいっとったんですよね、一週間近くいっとったんですけど、ここでねカンカンに焼けてきました。

田野さん:それでですね。

川口:そうそう。現場焼けではありません。

田野さん:ここ最近、今年に入って、去年もそうでしたけど異常に暑いじゃないですか。

川口:暑いね。

田野さん:現場の方、外で作業するっていう仕事の皆さん全部でしょうけど、大変ですよね。

川口:大変だね。今、空調服なんてよく皆さん着てるでしょう。腰にプロペラがついとって風を服の中に回すっていう空調服を着てやってるんですけど、その服が出だしたのが4、5年になるのかな、昔僕らがバリバリやっとるころはそんなのなかったですからね。そんな着なくてもいい、そういう気候だったんですけれども。さすがに空調服がないと職人さんもちょっと倒れちゃいますね。

田野さん:やっぱり体感として全然違いますか?

川口:全く違いますね。ちょっとひどいですね。この暑さはね。

田野さん:そうですよね。

川口:暴力的な暑さだと思います。

田野さん:そういうお洋服を着ていればだいぶ違うんですか?

川口:全然違うね。体力の消耗がまず違います。それこそ朝から回せれば夕方の4時か5時くらいまではバッテリーは持つんですよね、やっぱり。疲れ方が全く違います。かく汗の量も変わってくるんでしょうけどね。

田野さん:オリンピックのマラソンって暑さを避けるために早朝走ったりとかいろいろあるじゃないですか。なかなか早朝塗り替えてわけにはいかないですよね。

川口:いやいや、朝5時からペンキ塗るわけにいかないんですけども、ちょっと休憩の時間をずらしたりとか、例えばお昼の休憩を今までは12時から1時だったのを、例えば12時から2時まで休憩して、夕方5時までのを6時までやらしてもらうとかね。いろいろ工夫をして職人さんもやってますよね。

田野さん:日が落ちてからの方が、暑さは・・・。

川口:3時越すと少し楽になりますよね、やっぱり。違うと思いますよ。

田野さん:これだけ気温が上がってくると作業も変わってくるんですか?早く乾いちゃうとか乾かないとか。

川口:そういうことももちろんあるんですけども、仕事の進みとしては、いいと思います。雨が降ったり、1月2月の寒いときなんかよりは効率がいいですけども、例えば鉄板の屋根を塗るときにあまりにも暑すぎて乾燥が早すぎて塗れないとか、あえて夕方4時から塗りましょうとか、朝9時までに屋根をできるところまで塗りましょうとか、職人さん工夫してやってますよ。

田野さん:塗る素材の方が気温が高すぎると作業ができないものもあるということ?

川口:それは鉄板ですと80度90度になりますから、そこに塗料塗ることは可能なんですけども、あまりにも乾燥が早いと綺麗に仕上がらないってかな、やはり見た目も当然大事ですから、美観的にあまりきれいに仕上がらないので、経験のある職人さんなんかは、そういう昼の暑い時間帯はやっぱり避けますよね。

田野さん:その他、夏だからこそ気をつけることとかって、塗り替えの世界ではあるんですか?

川口:まずは職人さんの体。あとは汗がボトボトボトボトね、一所懸命きれいに塗ってある塗料の上に汗がボトボト落ちるのもあんまり良くないですしね、そういうことを考えながらやってますよ皆さん。

田野さん:塗ったところに汗が落ちるのはよくないわけですよね。

川口:そうですね。よくないですよね、決していいことじゃないので、敢行してやってますね。ヘルメットの下からポタポタ落ちてくるものを防ぎようがないですから、その辺も熟練の職人さんは考えてやってます。

田野さん:いろいろな工事の工程を組む場合でも、これからの季節、台風とか色々なことも想定されるじゃないですか。

川口:そうですね。

田野さん:そういうのもやっぱり加味していろいろ工程をたてるんですか?

川口:もちろんです。今なんかスマホを皆さん、職人さんも必ず持ってますから、雨雲レーダーとにらめっこしながら、今日の朝でも、うち今日の何組出てるかな、今日は3組しか出てないんですけど、「今日は昼から上がりそうですから昼から現場直接行きますね」とか「今日は昼に上がってもやることないんで今日は休みますね」とか、朝みんなで連絡取り合うんですけども、スマホのウェザーニュース、雨が何時頃降るかってのが大体なんですけど分かるんですね。そういうのを考え見ながら、職人さんたちも自分の仕事組み立ててますよね。

田野さん:そういう全ては職人さんが自分で考えて自分で動くということなんですか?

川口:そういうことですね。僕は別に何も言うことはないですから、僕が言うことは「きちっとやりましょうね」それだけですから。皆優秀な職人さんばかりですから、うちは。ありがたいことですけどね、皆さん考えてやってくれてますよ。

田野さん:そういうことですね。あと、最近気になるのが雷も結構激しくなったりとかってありますよね。

川口:この間2、3日前すごかったですよね。

田野さん:すごかったですよね。

川口:すごかったね。

田野さん:作業中雷が鳴った場合ってどうなるんですか?

川口:それは当然避難をして、車の中でちょっと待機するとかね、もちろん職人さんも考えてやってますよ。

田野さん:最近の気象の変化で、働き方というか塗り方もちょっとずつ変わっては・・・。

川口:どんどんどんどん変わってます。気候も当然変わってきましたね。異常気象が四年五年続いたら、これがもう通常気象と考えるしかないですからね、昔では考えれんことは今当たり前の、今が日本の気候だと思って僕らも頭切り替えてやってますよね。

田野さん:もちろん、作業をしてくださる、塗ってくださる皆さんも大変な暑さですけど、家の中で住んでる私たちも大変な暑さじゃないですか。どうせ塗り換えるなら機能性塗料がいいですよね。

川口:その通りだと思います。実際に多くなってきましたよ。断熱塗料。ここのスタジオにも僕何回も呼んだ、断熱ガイナという塗料のスタッフさんをここに何遍も呼んだと思うんです、あの塗料なんか非常にね、重宝されますよね。屋根にどうせ塗るなら部屋の中が暑くならないようにということで、皆さん考えられる方が多くなってきました。

田野さん:そうですよね、わざわざ暑さ対策のために塗るっていうとなかなか抵抗がありますけれど、塗り替えのタイミングでっていうところであれば。

川口:そうそう、そのタイミングでどうせなら、そういう機能性塗料塗りましょうよっていう人がたくさん増えてきましたよ。

田野さん:そのガイナとか機能性塗料というのは屋根でも壁でもどこでもいいんですか?

川口:塗れるんです。ただ塗れない素材ってのがあってね、要は釉薬瓦、昔の日本瓦ですね、釜で薬をつけて焼く瓦、ちょっとツヤのあるもの、日本瓦、あれにはちょっと不向きなんです。密着の関係なんですけど、塗料がひっつきにくいというのかな。ですけど、本当に普通にある、今最近じゃ多いスレート瓦やカラーベストやコロニアルっていわれる瓦にはよく塗られますよ。

田野さん:じゃあ、本当に素材を選ばずに塗ることができる訳ですね。これ色もいろいろあるんでしたっっけ?

川口:断熱塗料というくらいですから、あまり黒に近い濃い色というのは少ないんです。なぜかというと熱の吸収率が高まっちゃいますので、効果が薄まってしまうので、ある程度、簡単に言うと「ねずみ色まで」って考えてください。グレー、どんだけ濃くてもグレ川口:ーまでですよって。「黒を塗ってください」って言ってもガイナの中では黒ってのは、ない色なのですね、

田野さん:それ以外の色であれば・・・。

川口:だいたい対応できます。

田野さん:青でも緑でも。

川口:そうです、緑でも青でも、きちっと、ある程度はね、日本塗料工業会が出してる「色見本帳」って言われるものですね、だいたい640色ぐらいあるんですけども、その中の少なくとも300色以上は対応できると思います。

田野さん:とはいえ、「私はこの家こだわって建てたからこの家からこの色を変えたくない、クリアにしてほしい」っていう場合、機能性塗料でクリアはできるんですか?

川口:遮熱のクリアっていうのはあるのかな?僕の経験ではないですね。探せばあるかもしれないですけども、クリアってのはあくまでも美観保護ですよね、新築で建ってから目安ですけど、約10年未満のまだ傷みが出だしたなぐらいの家は、マニキュアのようにクリアコーティングをして、建てたときの柄や雰囲気をまた10年20年と持たせていきましょうということで、クリアを塗る人もいますけれども、そのクリアに遮熱効果があるとか断熱効果があるっていう塗料は、ちょっと私はごめんなさい、聞いたことがないです。

田野さん:ということは今と同じ色を調合していただいて、同じように塗るということ。

川口:それだったら断熱塗料でもありますし、遮熱塗料でもあります。

田野さん:いやでも、本当にこの暑さを考えると機能性塗料で塗り替えたいですね。

川口:全くですね。

田野さん:ぜひこれから塗り替えを考えていらっしゃる方は機能性塗料考えてみてはいかがでしょうか。ということでここで一曲挟みたいと思います。川口さんいつものあれをお願いします。

川口:はい、じゃあ闘魂の歌。

田野さん:さあ、行列のできるマイホーム塗り替え相談室、改めてリフォームアドバイザー有限会社川口塗装代表取締役川口知宏さんです。引き続きよろしくお願いします。

川口:お願いします。

田野さん:機能性塗料の話を前半にご紹介いただきましたけれども、いろいろな種類って増えてきてるんですか機能性塗料の。

川口:増えてます。いろいろな機能があるんですね、セルフクリーニング、昔からあるこの光触媒と言われる、外壁の汚れ、ホコリだとかを雨が降ると流してくれる。勝手に自然の力で壁をきれいにする光触媒という塗料ももちろん今でもありますし、あとは遮熱塗料、断熱塗料ですね、これは暑さ対策ですよね。後は大体一般的に使われるのは機能性塗料というと、この二つが多いと思います。

田野さん:用途に合わせてというか、住まわれている方の規模に合わせてということですね。住んでいるエリアにもよるのですか?

川口:例えば先ほど田野さんの話ででた、宮古島あるでしょ、宮古島なんていうと、日本の岡崎市と比べると紫外線の量ってのは3倍ぐらい強いですね。

田野さん:3倍もですか?

川口:3倍ぐらい強いんです。それこそ、変な話ですけどゴルフやっとってもね、のびちゃうんですよね、半袖でやっとるとね、やっぱり体力の消耗がひどくて。皮膚に突き刺さるというか、肌に。そんなとこっていうのは塗装の傷みも3倍ぐらい、岡崎の3倍ぐらい早く傷んでしまう。

田野さん:単純に紫外線量が3倍ってことは傷みも3倍速くなっちゃう。

川口:宮古島っていうのは、当然塩害、海の潮風がありますでしょう。台風はバンバン来るでしょ、日差し強い、これはもう過酷すぎますよね。ですから日本の塗料メーカーが宮古島に暴露試験場っていうのを持ってるんですね。暴露試験場っていうのは自分のとこで開発した塗料が実際どれぐらい持つんだってのを宮古島で試験してるんです。そういう期間がありまして、宮古島で鉄板に塗った塗料を、野ざらしにするわけです表に。そうすると、宮古島で5年平気だった場合は岡崎に来ると15年平気なんです。

田野さん:へー、すごい。

川口:そうなんです。要は3年で駄目になったって言っても、岡崎にもってくれば約10年はへっちゃらなんです。それぐらい過酷な場所なんですよね、宮古島っていうのは。ですからみなさんどこのメーカーも宮古島で自分の自社の開発した塗料の試験を行ってる。

田野さん:「新しい商品ができました、開発しました」ってなって、宮古島で検査するっていうことは開発してから私達の手元に届くというか、実際使えるようになるまでにはそれまで時間を経てちゃんと検査してから出しているっていうことですか?

川口:いや、そんなことはないんです。人工的に検査するウェザリングって言ってテストの機械があるんですね。人工的に機械の中に入れて紫外線と雨をかけ続けるっていう、テスト機械があるんですよね。ある程度メーカーっていうのはそれでテストしてみて世に出しちゃうんですけども、実際の気候っていうのはやっぱり違うんですよね。機械の中で水をかけ続けて紫外線を人工的にかけ続けるものと、やっぱり自然の例えば潮風にも当たる、本当の紫外線に当てる、雨にも当てる、酸性雨ですよね今だと。だから機械である程度予測をするんですけども、実際のテストというのは宮古島で行っています。

田野さん:やっぱりそれだけちゃんと検査をして、追ってまた宮古島で検査もしてっていうことですから安心ですね。

川口:安心ですかね。宮古島でテストしても3年でだめになる塗料もいっぱいあるんですよ実は。なんのための検査なのか僕らにはわからないのですが、ただ、いいもんと悪いもんははっきりしますよね。

田野さん:その検査の情報というのは川口さん自身にも届くのですか?

川口:僕らは実をいうと、いろんなメーカーの塗料を僕ら独自で、例えば闘魂ペインターズのメンバーたちで、ブースを一つ宮古島に借りて僕らだけで検査してます。だからメーカーがいいこと言おうが、「はいはいわかっていますよ、中身は。」ってこんなかんじですよね。僕らは僕らでメーカーのいうことをあてにせずに、僕らは自分たちで検査していますから、自分らで試験をしていますから、宮古島で。ですからメーカーのカタログにすごくいいことが書いてあったけど、「これ川口さんこれ塗ってよ」ってお客さんもいるんですよね。「ああ、だめだめ。それ僕ら試験では全然だめだったよ」って逆に教えてあげるというか。僕ら生のデータをもっていますから、お客さんを安心させることが僕らの仕事ですから、ちゃんと僕らは僕らできちっと試験をしてます。

田野さん:確かにそうですよね、実際塗って何かあった時に文句言われるのはメーカーじゃなくて、塗った人ですものね。

川口:そのとおりなんです。メーカーに言っても「薄く塗ったのじゃないか」とか、「下塗りとの相性が悪かったんじゃないか」とか、「湿気多い日に塗ったんじゃないか」とか、いろんなことを言ってくれるもんですから、これはもうあてにしとれんぞと。だったら自分らで検査して自分らの検査で合格したものだけをお客さんに提供しようということで、もうそうやってやっています。

田野さん:ということはちゃんと検査をしている会社ということが、私達はぱっとみてもわかりませんが・・・。

川口:これはわからないです。少なくとも岡崎市ではあまりないと思いますよ。

田野さん:だから信頼のできる川口さんにぜひ。

川口:ぜひ、話を聞くだけでもいいんじゃないですか、信用できるかどうかをね。

田野さん:日焼けは現場焼けじゃなく、ゴルフ焼けですが。

川口:正直に言っちゃったな俺。現場焼けって言っておけばよかったな。

田野さん:そのくらい正直なので、是非皆さん一度ご相談をなさってみるのもいいかもしれません。さあ、ということでお送りをしてまいりました。川口さん、実際に塗り替えを考えていらっしゃる方、色々勉強したいなという方もいらっしゃると思いますが、今回もお勉強できる日にちがあるそうですね?

川口:19日、19日だった?

田野さん:20日金曜日かな。

川口:20日の金曜日だ、ごめん。20日の金曜日に岡崎市民会館と午前はね。昼からは安城の市民会館で塗り替えの勉強会をやります。これは非常に役に立つと言って、みなさんご好評いただいている。勉強の内容というのは、今塗り替えを考えとる人が何を見ないかんか、どういうところを見た方がいいのか、見積書の見方、塗料の特徴だとか、そういうものが全て分かりますので、悩んでる方は是非勉強しに来て下さい。

田野さん:是非皆さんお出かけいただきたいと思います。8月20日金曜日です。午前が岡崎市、午後が安城市で開催されます。こちらのほう申し込みが必要なんですよね。

川口:一週間前に中日新聞に案内は載りますけども、もし直接お願いしたいっていう事であれば、川口塗装にお電話くだされば私の方で受付しときますので大丈夫です。

田野さん:ありがとうございます。川口塗装、電話番号です。0120-989-270です。またこちらのほうで川口さん本もください。

川口:はい、いいですよ。

田野さん:ありがとうございます。勉強する、これもその時に配られるんですか?

川口:そうです、その時に配ります。

田野さん:業者に見積もりを取る前の外壁塗装の教科書というものがあります。こちらの方を是非皆さん手に入れていただいて、予習をして当日迎えてみるのもいいかもしれませんね。ということで次回は8月20日金曜日に勉強会の方も開催されます、そちらも是非足を運んでみてください。ということでお送りをしてまいりました、行列のできるマイホーム塗り替え相談室、そろそろお別れの時間です。川口さん、夏は作業大変だと思いますが、ゴルフもいいですが現場も体調気をつけて。

川口:ありがとうございます。

田野さん:ありがとうございます。そして、川口さんブログちゃんと更新してくださいね。

川口:あ、やばい。

田野さん:そうなんです、本も読み物としてちゃんと勉強になるんですけども、川口塗装、ホームページの方、読み物がたくさんありまして、これを読んでいただくだけで結構勉強になるというページがたくさんあります。塗り替えだけでなく雨漏りのこととかもいろいろと勉強になりますので、ぜひみなさん一度「川口塗装」で検索していただいて、川口さんところのホームページこちらのほうもチェックなさっていただくといいかもしれません。その中に川口さんのブログもあるんですけど、更新はされていません。気まま日記です。ほんとに気ままですのでね。

川口:すいません。

田野さん:こちらのほうもぜひみなさん楽しんでいただければと思います。詳しくは「川口塗装」で検索してください。ということでお送りをしてまいりました。行列のできるマイホーム塗り替え相談室、お話はリフォームアドバイザー有限会社川口塗装代表取締役川口知宏さんでした。川口さんありがとうございました。

川口:ありがとうございます。

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