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プロタイムズ岡崎北店「有限会社川口塗装」

塗魂ペインターズってどんな活動をしているの?

第15回 放送分 【塗魂ペインターズってどんな活動をしているの?】
川口:このラジオって岡崎市だけではなくて、インターネット環境さえあればいろんな各地で聴けるんですね。
田野さん:あれ?川口さん、ご存じなかったんですか?
川口:いや、それがね、私「塗魂ペインターズ」の会員で北海道から沖縄まで同志、仲間がいるんですが、大阪の方が「聴いたぞ」と。
「あれ? そうなの、聴けたの?」「聴けるよ」と教えてくれるんですけどね。なんか、そんなことを聞いてしまうと、逆に緊張するんですけど。
田野さん:(笑)。そうなんですよ。
FMおかざきでは「ListenRadio」というもので聴いていただけるので。
川口:ねえ。
田野さん:では、もしかしたら今この時間もその全国の塗魂ペインターズの仲間の皆さんが聴いていらっしゃるかもしれないんですね。
川口:そうですよね。
彼らはプロ中のプロですから、僕がおかしなことを言うと「おまえ、あれは違うぞ!」とダメ出しをされそうで怖いです。
田野さん:「魂で未来を塗る施工店集団 塗魂ペインターズ」。
川口:そうです。
今年は10月10日に東京お台場で、我ら塗魂ペインターズで本結成式も華やかに、300人以上の来賓が来てくださってすごく派手にやったんですが。
田野さん:なんか男気があふれる感じがしますね。
田野さん:川口さん、『塗魂の歌』をお聴きいただきましたが。
川口:いいですね。
田野さん:気持ちが熱くなりますよね。
川口:今、『塗魂の歌』がかかっている最中に全国の塗魂ペインターズの仲間からFacebookにコメントが来ているんですが、これは兵庫県の尼崎市です、吉田塗装工業所の社長から「我ら、塗魂ペインターズ!」とコメントをくださいました。
たぶん吉田社長もラジオを聴いてくださっているのではないでしょうか。
田野さん:ありがたいですね。
川口:はい。
田野さん:でも、ラジオを通してこの歌が聞こえてくるというのは、また皆さんにとっても喜んでいただけたらと思うんですが。そんな塗魂ペインターズとしての活動も、川口さん、行っているんですよね。
川口:そうです。
田野さん:今年(2014年)はどんな活動があったんですか。
川口:今年は、一番大きいイベントは北海道でしょうか。
田野さん:え? 北海道?
川口:北海道夕張市です。夕張市の夕張市役所の中を、先ほども言った、断熱塗料ガイナで塗装をしたんです。
田野さん:外ではなくて中に塗ったということですね。
川口:お部屋の中。
まあ、夕張市というのは、日本で唯一、破綻をした市なんですよね。
やはり市自体に予算がないと。で、市役所の職員さんたちは夕方5時を越えると、冬場、暖房を切って残業なさっていると。
そういうことで、断熱塗料を塗って少しでも環境が良くなれば、寒さをしのげれば喜んでもらえるのではないかということで。
北海道にも北海道塗魂ペインターズという仲間がいますので、北海道メンバーを中心に夕張市まで行ってボランティア活動をさせていただきました。
田野さん:へえー! 全国隅々いろいろなところに行くんですね。
川口:そうですね。もう日本全国、走り回っていますよ。
田野さん:思い出もいろいろあると思いますが、今年一番心に残っているのは夕張市。
川口:夕張市ですね。
田野さん:どうなんですか。
そうやって行くと、例えば、北海道の塗魂ペインターズの皆さんにもお友達ができてと、横のつながりもどんどんできてくるわけですね。
川口:そうですね。
北海道にも仲間がいますし、沖縄にもね、まあ、日本全国どこにでもいるんですがね。
田野さん:なかなか同じ業種、下手したらライバルになる人たちと力を合わせてこういうチームをつくることも、またすごい取り組みですよね。
川口:そうですね。
塗魂ペインターズの会長がそういうお考えの人で立派な人なんですよね。
とにかく社会貢献に、そんな業者同士の垣根なんて取っ払えと、世の中のために行くんだと、そういうお考えの人ですから。
もうライバルというよりは仲間、この意識の方が強いでしょうか。
田野さん:その方がきっと業界的にも発展していくのでしょうね。
この塗魂ペインターズの活動についても、また番組の中でいろいろとお伺いをしていきたいと思います。
川口:そうですね。
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