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プロタイムズ岡崎北店「有限会社川口塗装」

メンテナンスと塗り替え時期

【第1回 放送分】

マイホームのメンテナンスの必要性と塗り替え時期は?

田野さん:川口塗装さんはどういう会社なのか、まず教えてください。

川口:建築塗装をメインに今年で22年になります。岡崎市の北部、藪田1丁目、大門小学校から東へ約500メートルのところに会社があります。
田野さん:「建築塗装」ということですが、これはどんな塗装のことを言うのでしょうか。
川口:簡単に言いますと、皆さまのおうちの塗装です。おうちの塗り替え、あとは学校や病院など、そういう建物の塗り替えを総称して「建築塗装」と言います。
田野さん:では、私たちに関係あるのは、おうちの塗り替えとなりますね。
川口:そうですね。
田野さん:では、詳しくお伺いしていきたいと思います。まず、この番組のタイトルにもなっていますが、マイホームの塗り替えは必要なものなのですか。
川口マイホームも人間の体と一緒で必ずメンテナンスが必要となります。
田野さん:家の中では、ワックスをかける、大掃除をする、換気扇の掃除をするなどいろいろありますが、外は素人ではなかなかいじれないですよね。
川口:そうですね。ただ、外というのは、紫外線や、今ではもう「酸性雨」といわれる雨ですね、そういうものに常にさらされていますので、室内よりも外壁の方が確実にダメージは多いと思います。
田野さん:では、「水をかけて、いつもきれいにしているからいいわ」ではなくて、もっと根本的にきれいにしないといけないということなのですね。では、このマイホームの塗り替え、どのくらい時間が経ったおうちに必要となるものなのですか。
川口:まあ、塗り替えの目安として、私たちが岡崎の皆さまにお伝えしているのは、新築から7年。7年から10年の間に1回目のメンテナンスを行うと、長期保護ができるとお伝えしています。
田野さん:意外と短いんですね。
川口:そうですね。7年から10年と言いますと、短いと言う人もいるのですが、せっかく何千万円も掛けて建てた大事なおうちですから、やはり30年、40年、50年と大事にしていこうと思うと、やはり7年から10年のサイクルでメンテナンスをすると長いことおうちに住めると思います。
田野さん:その最初の7年から10年が過ぎてずっと放っておくと、どんどん傷みがひどくなってしまって取り返しがつかないことにもなり兼ねないということですね。
川口:そのとおりです。はい。
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